「カウボーイ&エイリアン」試写会!

    2011.10.03 Monday| 02:16 |
JUGEMテーマ:映画

お久しぶりです。四ヶ月ぶりの管理人です。もはや言い訳も出来ませんので、しません…でも、すみません!!

あまりにも久しぶり過ぎて、ブログの書き方を忘れてしまったよ…茫然。
えーと、えーと、なるほど、なるほど(←過去記事を読み直してる)。よし、判った。先ずはとにかく見切り(えっ?)で再スタート!
当ブログの原点、我が愛しのダニエル・クレイグは、ここ数ヶ月で結婚したり、夏から冬に掛け立て続けに出演作が公開されたり、待ちに待ったBond23の撮影スタートが発表されたりと、お忙しなご様子。
日本でも、10/22から「カウボーイ&エイリアン」、12月には「タンタンの冒険」、来年の2月には「ドラゴンタトゥーの女」の公開が決まっているという、二カ月おきにダニエルの姿がスクリーンで拝める(タンタンはモーションキャプチャーだけど)ちょっとしたお祭り状態に入るのだー。
うむむ、よくよく考えたら、これはまた本当に忙しい…けど、嬉しいから頑張る!頑張らなきゃ!頑張るよ!!(何を?とは聞かないでー)

さてさて秋冬のダニエル祭り、第一弾は「カウボーイ&エイリアン」でっす!
原作はアメリカのグラフィック・ノベル、製作総指揮のスピルバーグらが惚れ込んで映画化の権利を得、満を持して製作に取り組んだとのこと。
主役の記憶を失ったカウボーイ(?)にダニエル・クレイグ、助演にハリソン・フォード、監督はアイアンマンで名を挙げたジョン・ファブロー、プロデューサーにロン・ハワード、製作総指揮にスティーブン・スピルバーグと、キャストも製作陣も超豪華。
アメリカでは7/29から公開、公開週の週末興行収入こそ全米ナンバーワンを取ったものの、翌週には猿の惑星に一位を奪取されてしまっています。ちなみに、週間興行収入は公開週の2位が最高位だったので…うーん、まあ、悪いとまでは言い切らないけど、期待されたほどの興行収入とは決して言えないって感じなのかなあ。
ちなみにアメリカの映画サイトIMDbおよび、Box Officeのサイトによると、制作費は約1億6300万ドル。9月末現在でのトータルな収益がアメリカ国内で約9900万ドル、その他で6600万ドル、合計1億6500万ドルなので、収支トントンにまではどうやら漕ぎ着けた模様。ふー(額の汗を拭く)。
これから日本で公開されるし、世界中でDVDやBDの販売も始まるだろうから、赤字は免れることでしょう。
仕事やらなにやらでとにかく多忙だったので、欧米での記事や評判を漁ったりもしてないんだけど…IMDbでの一般評価は10点中6.5点と、何と言うか、中途半端、いや、あのその。

と言うことで、9/30(金) 「カウボーイ&エイリアン」の試写会に行ってきました!
会場は有楽町の読売ホール、仕事を早く抜けられたので5時前に現地に到着したのだけれど、既に並んでいる方、多数。
プレミアじゃないし、ダニエルが来るって訳でも無いので、並ぶにはちょいと早いかなと思いつつも、そこはそれ集団心理ってヤツ? 並ばないとイケナイような気分になり、階段に待機。
意外だったのは、集まっている方々の年齢層が案外高めだったこと。
会社員が並ぶには早い時間だった所為もあるけど、50代以上、60代から中には70代以上の熟年世代多し(会社員や学生らしき方々は5時半過ぎから集まってきた)。
世間には試写会マニアな方も多く、ジャンル関係無しに応募するというのは知っていたけれども、それにしても、SFアクション大作だよ?大丈夫?とか、よーく考えたらまことにもって失礼なことを思ったりして…この浅ーい思考は、後ほどまるっと訂正させられる羽目になりました。スミマセン。
結構な人数が階段に列を作ってしまったためか、予定時間よりも10分ほど早く入場開始。
早めに並んだ甲斐もあり余裕で席を確保出来たのは良かったんだけど…試写会では、席をどの辺に取るかが毎度の悩みどころ。
今回もそうだったのだが、映画館ではないホールなどでの試写会の場合、舞台の奥にスクリーンが設置されていることがほとんどなので、後ろや脇よりの席は映画館に比べて非常に観にくいのだ。
だからと言って、前方の席を取れば良いかと言えば、そうでもない。
古いホールの場合、最近の映画館のようにスクリーンと席との距離や列ごとの傾斜を配慮して作ってないことが多いので、前方席だとスクリーンを見上げる羽目になり首が痛くなる。それと、私みたいにちびっ子だと、位置によっては前列に座っている人の頭が邪魔で字幕が見えなかったりするのだ。
…今回、見事にこれに当たってしまったのー。
前列に座ろうとしていた人が女性だったので、これはシメたとばかり座席を確保したところ、どうやら背の高い女性だったらしい。いざ映画が始まったら、字幕部分の中央が頭に重なってほとんど見えなかった…よ。
一所懸命、背筋を伸ばしたり、頭を傾けて字幕を読んだりしていたので、すっごく疲れた。がっくし。

【 今回の教訓 】
読売ホールは前方列は傾斜が小さい。映画の場合、前列観客の頭部に邪魔され、字幕が見えない恐れあり。スクリーンが遠くても、諦めて半分より後ろの席、または二階席前列を確保すべし。
※ただし、ちびっ子の場合。

以下、ストーリー概略と感想です。公開までまだ20日以上もあるので、出来るだけネタバレは避ける方向で。
ただ、どうしても多少は触れてしまうし、映画情報サイトや公式サイトに掲載されている程度ですらネタバレ厳禁と思われる方は、絶対に読まないでね。
ネタバレあり!注意!!
それと、私は原作のグラフィックノベルを読んでいません。ネットで見られる範囲で目は通したたけど、きちんと読んだとは言い難く、原作を読まれた方からすればトンチンカンで筋違いの感想を抱いてしまっている可能性あり。
あくまでも映画「カウボーイ&エイリアン」の感想として、ご高覧いただければ幸いでございます。

カウエリポスター

「カウボーイ&エイリアン」 2011年、アメリカ
1873年、アリゾナ。一人の男(ダニエル・クレイグ)が荒野で目を覚ます。なぜ、ここにいるのか、自分が誰かさえもわからない。そして、腕には奇妙な腕輪をはめられている。
自分のルーツを探るべく西部の町へとたどり着くが、そこはダラーハイド(ハリソン・フォード)という男に支配された町だった。偶然訪れたバーで、出会ったばかりのはずの女が話しかけてくる。“あなた、何も覚えてないの?”その女は何か知っているようだ。
そしてその夜、西部の町の夜空に突如として未知の敵が襲来。それはかつて見たことのない脅威であった。立ち向かえるのは記憶を失った男だけしかいない。いったいこの男は何者なのか。その正体は、敵か味方か。そして侵略者の目的とは。
想像を絶する巨大な敵が夜空を満たす時、男の手にはめられた謎めいた銀の腕輪が青い閃光を放ち始めた……(goo映画より引用)。
※公式サイトはこちらから→映画「カウボーイ&エイリアン」公式サイト 

先ず感じたのは、予想以上に西部劇テイストの強い映画であるということ。
主人公が戦う敵はエイリアンだし、宇宙船や飛行物体、科学兵器はもちろん登場するので、基本的にはSFアクション映画なのだが、物語の根幹は西部劇にあると断言出来る。
多くの西部劇と同様、主人公は謎を秘めた(または過去のある)風来坊。敵対する相手として街を牛耳るボスや無法者が現れ、主人公を助ける訳知りの年配者や苦悩する保安官が登場。
登場人物が相争う切っ掛けの一つが、金=ゴールドであることや、途中でネイティブインディアンが乱入して来るのもお約束。
強く美しいヒロインとの切なく激しい恋。そして、主人公を慕う健気な子役…この映画には、そうした西部劇的お定まりパターンがみーんな登場してくるのだ。
古き良き西部劇との違いは(無論、SF的要素を除く)、キャラクター設定がちょっとだけ複雑であると言う点かなあ。

例えば、最初の敵として登場する「街を牛耳るボス」=ダラーハイド(ハリソン・フォード)。
財力と暴力で街を支配していたこの男は、エイリアンに街を破壊され息子を拉致されたことが切っ掛けで主人公と手を組み、エイリアンとの戦いのために立ち上がる。
当初は利己的な悪人にしか見えないダラーハイドなのだけれども、エイリアン襲撃を切っ掛けに、それだけの人物ではないことが段々と判ってくる。
祖父を攫われエイリアン追撃隊に同伴することとなった少年とダラーハイドが心を通わせるシーンや、ダラーハイドが拾い育てたネイティブインディアンの青年との関係など、なかなか泣かせるものがありましたよ。
こうした擬似親子的関係を、主人公とその他の登場人物との間ではなく、当初悪役として登場するダラーハイドに担わせた点は少々目新しいかな。
もっともそれは主人公にそれだけの余裕が無いから、とも言えるのだが。
何せ主人公ってば記憶は無いし、外せない腕輪はとてつもなく強力な武器だし、見たことも無い飛行物体と醜いエイリアンが次々と襲ってくるし。
決してスーパーマンではない主人公が、戦いの最中にそんなヒューマンな触れ合いをやってる暇も余裕もあるわけが無いのは確かで、物語上、そうした役割をダラーハイドに替わってもらったのは、ある意味非常にリアルな設定なのかも。
そんな切羽詰まった主人公ではあるけれど、ダラーハイドとの間に、徐々に同志愛的友情が生まれてくる。この辺りはいかにも西部劇的だよね。
とは言え昔の西武劇なら、主人公と強欲で独善的な牧場主との間に友情が生まれることはずはないけど、この映画のダラーハイドは前述の通り、悪党の皮を被ってはいるものの実は熱くて一本気な男だったりするのでね。
主人公との間に友情と信頼が生まれるのは、むしろ必然。

ヒロインについて言及することは重要なネタバレになってしまうので避けるけど、主人公がその生き方を変えるほどに愛した女性がヒロインの他にも存在したり、記憶を失う以前の主人公の過去が、単純な勧善懲悪物語なら有り得ない設定だったり。
古き良き西部劇の黄金パターンを踏襲しながらも、一味違う捻った内容になっている点がなかなか興味深い。
いずれによせ、監督や製作側、そしてもちろん原作者にも、西部劇へのリスペクトやオマージュが山ほどあるのは間違いなしかと。
ただ、派手なアクション映画に慣れた現代人からすれば、昔ながらの西部劇そのままでは物語が単純だしスペクタクル性に欠ける。そうした意味からも、巨悪・ラスボスとしてのエイリアンが設定されたんだろうなあ。

うんと正直に言っちゃうと、もっとB級感バリバリの映画かと思っていたのだ。
ところがどっこい実際には、上述の通り西部劇テイストの強さもあり、事前予想よりはしっかりとした映画に仕上がっている。
まあ、何と言っても、主演がダニエルだからね。彼が登場するだけで画面がキュッと締まるし、物語は緊迫化する。そして助演のハリソン・フォードは、スターのオーラがビシバシ。年齢を重ねても、そこはやはりハリソンだなあと、つくづく。
サム・ロックウェルを始めとする脇役陣も渋くて、彼らの熱演には、なんと観客席から拍手が起きるほどでした。
余談だけど、この試写会での観客のノリの良さにはちょっと驚いた。コミカルなシーンではどっと笑いが起きるし、拍手も湧くし。
映画館ではあまり無いことだけど、会場全体が温かくて良い雰囲気になって悪くなかったなあ。先述の通り観客に熟年世代が多かったことが、良い方向に転がったのかも。ってことで、年齢層高めで驚いたとか言ってスミマセン。
ヒロイン(オリヴィア・ワイルド)はですね、キリットした美人で格好良かったですよ。おっとこまえ!と呼んじゃいたいようなタイプの女性。ただ、その分、色気はまるでナッシング。
主人公が昔の仲間に殴られ蹴られて倒れ臥すシーンがあるんだけど、その時の血や埃にまみれ弱りきったダニエル、じゃなくて主人公のほうが遥かに色っぽく…(自粛)。

予告編、特に飛行物体に飛びつくシーンなんか、ボンドと被るよなあと思っていたダニエルのアクションだけど、実際に観たらそれほど被るという感じでもなかった。
ただ、人を殴るシーンでの躊躇無さ、容赦の無さが実にダニエル(苦笑)、そして銃を構える、撃つといったシーンのキマっていることといったら、もうもう(身悶え)。
多分、背筋が強いからだと思うんだけど、ダニエルは立ち姿が実に美しい。広い背中から引き締まったウエスト、腰からお尻のラインが見事なS字を描いていて、惚れ惚れしちゃうほど。
果して英国人のダニエルにカウボーイ姿が似合うのか?と盛んに危惧されていたけど、映画の中で着用していたベストはとても似合ってた。ボンドを演じている時と比べかなり身体が絞ってあり、全体のラインがスッキリしている上に、ベストってヤツは、スタイルの良い男性を尚更スタイル良く見せてくれる効果大なアイテムだからねえ。
ダニエルは決して物凄いハンサムとか美形って訳じゃないんだけど(まごうかたなきファンですが、その辺はちゃーんと判ってますってば)、表情が変化する瞬間とか、ハッとするくらいに魅力的に見える。そしてアクションにキレがあって、身体の使い方や見せ方が上手いので、静止画像や写真よりも、動いている姿や映像が何倍も格好良いんだよね。
しかも、その隣にハリソン・フォードが立っているんだもん! 個人的には、ダニエルとハリソンが並び立つ姿を観るというだけでも、この映画には価値があると感じましたぜ。
あ、ちなみに主人公はカウボーイじゃないよね。題名とは食い違っちゃうけど、主人公はガンマンだと思います。ハイ。

ストーリーは、底の浅さが若干見え隠れしちゃってるのが惜しい。
掘り下げが甘いのだ。エイリアンや他の登場人物の正体についてよく判らないまま放置されちゃうし、記憶を失っていたからとは言え、主人公の性格設定にもブレがある。
例えば、エイリアンが何故地球にやってきたかという謎。エイリアンは金(カネじゃなくてゴールドのほう)が欲しくてやってきたらしいんだけど、どうして、わざわざ地球くんだりまで採掘にこなきゃならないんだろう?もっと近場の星で金くらい見つかるだろうよ。
ダラーハイドが「金で何を買うつもりなんだ?」と疑問を呈するシーンがあるんだけど(無論、冗談半分です)、それに対しての訳知りの答えが「彼らも彼らなりに金を必要としているから」…って、おい。それじゃ答えになってないじゃないか。
地球人と同様、金に価値があるという文化なのか、そうだとしても銀河を超え遠路はるばる来るだろうか?とか、それとも宇宙船や科学兵器の建造に必要なのか、まさか、金を食っているわけではあるまい?とか、一瞬にしてぐるぐる考えてしまった。
劇中ではそれっきりで、解答は無し。え、ええー。
とにかくエイリアンに関しては謎だらけです。あれだけの文化を持っていながら、何故、戦う時は素っ裸で防御服も着てないのか、腕輪以外の武器は無いのか。
人間を攫う理由も、地球の金を自分たちの物にするため人間を研究していると説明されるんだけど、
さほど一所懸命研究している風でもないし、その割りに攫うのは熱心だし、かと言って、喰ってるシーンが登場するわけでも無いんだけどね。

他にもう一つ、この映画の題名の謎に深く関わる人物がおりまして。その人物が現れる動機がイマイチ浅い。そして、どこからどうやってやってきたのかもほとんど説明がないまま、物語が終っちゃうんだよね。
こうした疑問点を全て解決してくれなきゃダメ!って言いたい訳じゃないのだ。
疑問を疑問のまま、観客に考えてもらう、観客の想像に任せる映画もあるし、私はそういう作品も好きだけど、この「カウボーイ&エイリアン」という作品はそういう類の映画では無いし、続編で謎を解き明かす方式でもないだろうし。
伏線を回収しないまま放り捨てられたような感覚がね、見終わった後に残る。ほんのちょっと、ワンシーンでも良いから、エイリアンの謎、謎の人物の謎の答えを垣間見せて欲しかったなあ。

あ、今、ちょっと思いついた。
現代人であるところの私は、エイリアンの謎について推測したり、答えが出ないことにイライラしたりするけれど、もしかすると登場人物たちは、そうではなかったのかもしれない。
宇宙や科学やSF的設定について何の知識も無い当時の人間なら、空の果てからやってきたエイリアンや、とてつもなく強力な武器や空を飛ぶ機械自体にはただひたすらびっくりするけど、先入観が無い故に、逆に素直に「そういうもの」として受け止めちゃったりするのかも。
恐ろしい存在が人間を滅ぼそうとしている→訳が判らんがとにかく戦おう→頑張って戦った→勝った、やっつけた、良かった!→よっしゃ、街を再建するぞ!おーっ!…みたいな。
1873年当時の人々の心性を考えれば、さしたる説明の無いままに人間が勝利を得てめでたしめでたしで物語が終る、それで良いのかもね。って、いいように考えすぎ?

記事の後半ではちょぴしクサしましたが、重箱の隅を突っついただけで、つまらない映画では決して無いです。
キレの良いアクションや派手な映像は見ごたえがあるし、強力で凶悪なエイリアンとの戦いにはちゃんとハラハラドキドキさせられるし。宇宙船の中に捕らえられた人間の姿は恐ろしくもリリカルで、個人的にはかなりツボだったし。
擬似的なモノも含めての父子愛や友情にはホロリとさせられ、恋愛沙汰も少々、コミカルな会話や笑わせるシーンもところどころに挟んであって和む。
そして何より、ダニエル・クレイグとハリソン・フォードの共演ですからして!これをスクリーンで観ないって手は無いですってば。
10/22(土)公開です。スクリーンで是非!


おまけその1.非常に世渡り上手なワンコが登場。可愛いよ。
おまけその2.題名「カウボーイ&エイリアン」にあらためて注目すべし。なるほどね、っと。

コメント
>matrer様

こんばんは! ご無沙汰しちゃって、ごめんなさい。 
四ヶ月ぶりの更新にも関わらず、早々にコメントをいただき、ありがとうございます。

カウエリ試写会レポ&感想記事、いつもの通り、とりとめもない内容と拙い文章で申し訳無かったのですが、少しでも雰囲気を掴んでいただけ、楽しんでいただけたなら嬉しいです。

本当に久々の、ダニエルとの(スクリーンでの)再会ですもんね。
10/22の公開日には、私ももちろん、映画館に駆けつける所存。
「ディファイアンス」公開から二年半も待たされた分、この秋冬はダニエルを堪能し尽くしちゃいましょう!

きゃん様、こんにちはー。
以前お邪魔しました3度のごはんよりもダニエル好きのおばんのmatrerです。
きゃん様の『カウボーイ&エイリアン』試写会の感想、楽しみにしてました! 丁寧で手に取る様にわかる心温まる解説有難う♪ これからも楽しみにしています。22日の公開日には、ダニエルに何年も待たされた分取り返したいと思います。
  • matrer
  • 2011/10/03 11:53 AM
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